防犯事業

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近年防犯設備に対し設備対策を取るオーナー様や個人様も増えていますが、実情はまだまだ「うちは大丈夫だろう」と当事者にならずに対策をまったく行っていない方は多くおり、犯罪を行う人間はそういった住宅などを狙って空き巣などを行っています。

加えて、犯罪者はこちらの防犯対策に対して、新たな手口を考えてきます。
ただ統計的に、犯罪者が犯行にかける時間は5分から10分ほどと言われております。
時間がかかれば犯罪者に対する抑止力になるとともに検挙率なども上げることが出来ます。

安心して生活を送る上では不可欠な設備になりつつあるのです。

防犯の流れ

検知

屋内や建物への侵入者を検知
泥棒が犯行にかける時間は約70%が10分以内です。
早期対応が大切なものを守るための必須項目になりますので、センサー機器などで、異常事態になった際に感知機器などを取り付ける必要がございます。

検知

威嚇

泥棒などの侵入者が嫌がることは、犯行現場を発見されたり、作業を妨害されることになります。
現在は光や音などで犯行を妨害し、侵入者を威嚇する機器も多数ございます。
逃げられてからでは遅いので、犯行に及ばせないということが大切になります。

威嚇

通報

泥棒に入られた際に自身だけで対応しようとすると、「居直り強盗」になり物品に限らず身の危険にまで及んでしまいます。
そういった際には通報システムで、第三者を呼び出すことも大切になります。

通報

大家さんなども居住者の方が安心して生活できるように防犯設備に対して
お取り組みになられる方も年々増加しております。

専門分野になり、効果的な設備を準備するには防犯知識がや設備に関する知識が不可欠になります。
そういった際には、弊社にお任せください。
現場を拝見させていただき、効果的な防犯対策を取らせていただきます。

防犯設備に対する取り組み

建物管理やリフォームに関することは是非ご相談ください。
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